心療内科通院者の助言:産業医に相談して

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あなたの作業量、給料に見合っていますか?

作業量が多くて、とても捌けない。。
実は大企業であっても当たり前のように存在します。
法治国家でありながら、労働に関する法律は機能してない個所もあり、
ネットでは「放置国家」と揶揄されることもあります。
あなたの作業量、給料に見合ってるか冷静になって考えてください。
給料以上の仕事は対価として労働力にしてあげる必要はありません。

ブラック労働自慢は社畜系YouTuberだけで十分です。

今のプロジェクト、作業人数は適切ですか?

そのプロジェクト人手不足ではありませんか?
実際私の働いているプロジェクトも派遣契約として出向していますが、
プロパーさんの人出が圧倒的に足りておらず、嘔吐や抑うつなどの症状に悩み休職された人がいます。
人によって働けるキャパは異なるので、他人の働き方を真似すると、
過度な労働に対して身体が悲鳴を上げることになります。

産業医に相談すると上司の接し方は変わります

作業量がなかなか減らないときは、通院もありですが産業医に相談するのも手です。
産業医に相談する際、上司に知れ渡るルートと、秘密裏に相談できるルートを用意してくれています。
ただし、いずれにおいても産業医に相談した旨を上司に伝えると、
上司はそれに配慮し、部下のタスクを適切かどうか管理する必要がございます。
通院前でも、産業医に相談するというアクション一つで上司は対応してくれます(実体験)

産業医に精神科や心療内科に通う上での不安を相談しよう

産業医に相談するというのはハードルが高いように感じられますが、
実際は全然そんなことはございません。
産業医は悩みを真摯に聞いていただいた上で、適切なアドバイスをしてくれます。

コロナ禍でオンラインのみという場合もあり、オンライン面談の時は診断書が書けないケースがございますが、それでも精神科や心療内科に通うときのアドバイスをいただけます。

あなたの悩み、是非産業医に打ち明けてみて

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